業種パート
流通業向け
流通業の職種・業務に応じてコースを分けています。実施は対面又はオンライン(同時双方向型)です。時間配分は各コース共通(12時間・4時間×3回)です。

AI駆使型人材を育成する、全国訪問型リスキリングプログラム
信頼と真摯の対面重視のAIリスキリング研修
公開コースは4時間×3回(改正前は配分が異なる場合あり)
オンライン・ハイブリッド可能
受講企業様の活用実績が豊富(支給可否は労働局の審査)
全国訪問・オンライン対応のAIリスキリング研修です。 令和8年8月3日改正以降に公開しているコースは、実訓練12時間(4時間×3回)で、 「いま公開している研修コース」の下に業種パート(現在は流通業向け)、その下に職務コースを分けて掲載しています。 それ以外の業種・職務は個別設計です。受講企業様における助成金の活用実績も豊富で、業務適用・業務改善・導入計画立案までを支援します。
AI技術とAI組織開発支援双方の顔を持つAIスタートアップとして、全国2,000社以上・6,000名以上の経営者や幹部に対し各種AI教育プログラムを提供
全国2,000社・6,000名への研修実績
AI開発会社としての技術的バックボーン
全国どこでも対面にこだわった研修
楽しくて使いたくなる独自教育プログラム
公開コースは4時間×3回(合計12時間)。改正前の実施では2時間×6回などの配分もありました。
改正以降の公開コースは業種と職務を明示。ほかの業種・職務は個別に設計します。
全国どこでも訪問可能。オンライン、自社オフィス、主要都市会場での開催に対応。
令和8年8月3日改正以降の公開コース
人材開発支援助成金の令和8年(2026年)8月3日改正以降の公開要件を踏まえ、業種の下に職務コースを分けて掲載しています。各コースは実訓練12時間(4時間×3回)、対面又はオンライン(同時双方向型)です。支給の可否は労働局の審査によります(当社が認定や支給を保証するものではありません)。
8月3日以前と以後の読み分け
業種パート
流通業の職種・業務に応じてコースを分けています。実施は対面又はオンライン(同時双方向型)です。時間配分は各コース共通(12時間・4時間×3回)です。
上記以外の業種・職務向けは個別に設計します。構成・時間数・受講料はお見積りとなります。 助成金の制度説明は助成金の解説ページおよび本ページのSUBSIDYをご確認ください。
研修設計の考え方です。いま申し込める公開コースはいま公開している研修コース(業種パートの例:流通業向け)を参照してください。
研修前の準備に40%、研修そのものに20%、研修後の現場活用に40%の労力をかける設計指針(Robert Brinkerhoff博士の研修効果モデルに基づく)。x3dはこれをAI研修向けに発展させた4-2-4学習サイクル™として運用しています。この設計思想は、8月3日以前・以後のどちらの実施でも共通です。
事前サーベイ・業務ヒアリング・モチベーション喚起
楽しさと学ぶ喜びにフォーカスした集中講座
結果可視化・フォローアップコンサルティング
令和8年(2026年)8月3日より前に実施した内容(参考・申込対象外)
改正前に実施した業界特化カリキュラムの記録です。クリックや申込にはつながりません。
改正前の記録(申込対象外)
Chemical Manufacturing
製造業特化のAI活用カリキュラム
改正前の記録(申込対象外)
Telecommunications
通信業界特化のDX推進カリキュラム
改正前の記録(申込対象外)
Advertising & Creative
クリエイティブ業界特化のAI活用カリキュラム
改正前の記録(申込対象外)
Printing Industry
印刷業界特化のデジタル変革カリキュラム
改正前は合計12時間でも回数配分がコースごとに異なっていました(上表の3回/6回)。 改正以降の公開コースは一律 4時間×3回(合計12時間)です。最新の制度要件は助成金の解説ページをご確認ください。
改正前に用意していた職種別・レベル別の講座名の記録です。現在の公開申込対象ではありません。
改正前の記録(申込対象外)
技術者向けAI活用実践講座
改正前の記録(申込対象外)
デザイン・制作業務のAI活用
改正前の記録(申込対象外)
システム運用・管理のAI導入
改正前の記録(申込対象外)
マーケティング戦略とAI活用
改正前の記録(申込対象外)
AI基礎から始める実践講座
改正前の記録(申込対象外)
営業効率化のためのAI活用
改正前の記録(申込対象外)
企画立案とマーケティングAI
改正前の記録(申込対象外)
顧客対応とサービス企画AI
改正前の記録(申込対象外)
店舗運営効率化のAI活用
改正前の記録(申込対象外)
戦略的AI活用とROI最大化
改正前の記録(申込対象外)
チーム運営とAI導入管理
改正前の記録(申込対象外)
基礎から応用まで体系的学習
改正前の記録(申込対象外)
営業効率化とカスタマー対応
改正前の記録(申込対象外)
AI開発ツールと技術活用
改正前の記録(申込対象外)
業務自動化と効率化実践
8月3日改正以降の公開コースや、個別設計のご相談はこちら
HAI BOOT CAMP®では、多くの受講企業様が人材開発支援助成金等を活用されています。 x3dは訓練実施機関として、カリキュラム・受講案内・実施証明などの資料をご用意した実績が豊富です。 令和8年8月3日改正以降の公開コースはいま公開している研修コース(流通業向けなど業種パートの下に職務コース)を参照してください。改正前の実施記録は改正前の参考例に分けて掲載しています。
制度のご参考(2026年8月5日時点)
人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」では、支給要件を満たした場合、 中小企業で訓練経費の75%(大企業60%)の経費助成と、1人1時間あたり1,000円(大企業500円)の賃金助成が定められています。 令和8年8月3日改正により、汎用的・概念理解にとどまる訓練は対象外となり、eラーニングは同一労働者につき1年度1回までです。 制度の内容・要件は改定されるため、必ず厚生労働省の一次情報と助成金の解説ページをご確認ください。
2023年のAI研修事業開始から2026年8月現在まで、当社の研修を助成金の対象として申請されたお客様から、不支給となったとのご報告はいただいておりません。 制度の要件は年度ごとに見直されるため、今後も改正のたびに一次情報を確認し、法令を遵守したうえで、 AIを学ばれるすべての企業様に適正な内容の訓練を提供してまいります。※お客様からのご報告に基づく記載であり、支給を保証するものではありません。
必ずご確認ください:
お客様のご要望に合わせて、最適な実施形態をご提案いたします
全国どこでも講師が訪問いたします
慣れ親しんだ環境での研修実施
東京・大阪・名古屋等の会場利用
Zoom・Teams等での遠隔実施
北海道から沖縄まで、全国どこでも訪問いたします
HAI BOOT CAMP®に関するご質問やお申し込みは、お問い合わせフォームからご連絡ください。 公開コースはいま公開している研修コースをご確認ください。