x3d CROSS THIRD

x3dのレンタルAIエンジニア(時間で精算できるスポットFDE)

必要な時間だけ開発や業務改善ができる。x3dの時間貸しレンタルAIエンジニアサービスです。

「AIで何かできそうだ」というところまでは、多くの会社がたどり着きます。そこから先、実際に現場で動くものを1本つくるまでが進まない。その最後のひと区間を、時間単位でお引き受けするサービスです。

  • 仕様が決まっていない段階から始められる
  • 要件の整理からお渡しまで、同じ時間の中で
  • 20・50・100時間の時間チケット制
無料相談を申し込む

最初の打ち合わせ1回(最大60分)は無料です

顧客のデスクで、エンジニアと担当者が画面を見ながら一緒に進める様子
物流現場の事務所で、タブレットを見せながら現場の担当者と確認する様子
ホワイトボードで業務の流れを整理しながら打ち合わせる様子
顧客先のデスクで、動き始める仕組みを一緒に確認する様子
  • 東京同友会 ロゴ
  • パネルプラス株式会社 ロゴ
  • パナソニック株式会社 ロゴ
  • 中央省庁 ロゴ
  • 株式会社サツドラホールディングス ロゴ
  • 木更津商工会議所 ロゴ
  • 株式会社池田泉州銀行 ロゴ
  • 株式会社アカツキ ロゴ
  • 株式会社ランクアップ ロゴ
  • 株式会社Hajimari ロゴ
  • 株式会社ONE COMPATH ロゴ
  • 株式会社A.モンライン ロゴ
  • 株式会社ALALINK ロゴ
  • 株式会社オープンエイト ロゴ
  • 株式会社マハログループ ロゴ
  • 株式会社HANABIYA ロゴ
こんな状態のときに

つくりたいものは見えている。そこから先が動かない。

  1. 1研修は受けた。使い方も分かった。ただ、自社の業務に合わせたものが手元にない。
  2. 2やりたいことが5つも6つも出てきて、どれから手をつけるか決まらない。
  3. 3システム会社に相談したら、一式で数百万円の見積もりが出てきた。
  4. 4社内にできそうな人はいる。ただ本業があり、手が止まったままになっている。
  5. 5まず小さく試したいが、そういう頼み方を受けてくれる会社が見つからない。

時間を買っていただき、その時間で一緒に手を動かします。

当社のエンジニアが、御社の業務を伺うところから、実際に動くものをお渡しするところまでを担当します。要件を決める打ち合わせも、データを整える作業も、つくる作業も、確認して直す作業も、すべて同じ時間の中で行います。工程ごとの追加費用はいただきません。

あらかじめ仕様を固めていただく必要はありません。何をつくるべきかが決まっていない段階から入り、そこを一緒に決めるところから始められます。

お渡しするもの:動くもの、手順書、設定一式

20時間の使われ方(社内ツール1本の場合)

御社の状況により前後します⁠。目安としてご覧ください⁠。

対象業務を詳しく伺う
1時間
データを確認し、整え方を決める
2時間
仕様を固める
2時間
つくる
7時間
実際のデータで動かし、直す
6時間
お渡しと使い方のご説明
2時間

AIを使った開発では、つくる工程そのものは短く済みます。時間がかかるのは、その前後です。どの業務を対象にするか、手元のデータがそのまま使える状態か、実際に動かしたときに現場から出てくる要望をどう反映するか。この見積もりは、そこを織り込んだものです。

よくあるご依頼

過去半年の商談で出てきた社数の多い順に並べています⁠。想定時間は目安です⁠。御社の業務内容やデータの状態により変動します⁠。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

FAXや紙の注文書を、読み取ってデータにする

こんなことはありませんか

  • ・毎日届くFAXの注文書を、販売管理システムに打ち直している
  • ・読み間違い・打ち間違いが、誤出荷や請求のずれにつながっている

こう動きます

  1. 1. FAX・紙・LINEで届いた写真
  2. 2. AIが品名・数量・単価を読み取る
  3. 3. 担当者が画面で確認・修正
  4. 4. 受注データとして出力

想定時間:25〜40時間

取引先の注文書の様式が数種類まで。様式が10種類以上の場合や、手書きの注文書が大半の場合は、個別にお見積もりします。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

散らばった数字を、1つの画面で見られるようにする

こんなことはありませんか

  • ・売上・粗利・受注残が、別々のシステムやExcelに分かれている
  • ・週次の報告を集めて表にまとめるだけで、半日かかっている

こう動きます

  1. 1. 販売管理・会計・各部署のExcel
  2. 2. 決まった時刻にデータを取り込む
  3. 3. 事業所別・月別に集計する
  4. 4. 1つの画面で確認、未提出はお知らせ

想定時間:15〜20時間

数字の出どころが1か所の場合。既存システムとの連携1系統ごと(APIがある場合)は+10〜15時間。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

シフトを組み、勤怠の打刻漏れを毎朝チェックする

こんなことはありませんか

  • ・シフト表と勤怠システムを見比べて、打刻漏れを一人ずつ確認している
  • ・給与の締め前になると、確認と差し戻しに追われている

こう動きます

  1. 1. シフトのルールと希望休
  2. 2. AIがシフトの案をつくる
  3. 3. 毎朝、シフトと打刻を突き合わせる
  4. 4. 打刻漏れのある本人へ通知

想定時間:20〜30時間

シフト作成と勤怠の突き合わせ。対象が1部署の場合。打刻漏れのチェックと通知だけの場合は10〜20時間。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

過去の出荷から、発注量の目安を出す

こんなことはありませんか

  • ・発注量が担当者の経験と勘で決まり、人によってばらつく
  • ・欠品と在庫の持ちすぎが、同じ月に起きている

こう動きます

  1. 1. 過去の出荷・在庫・発注の実績
  2. 2. 品目ごとに来週の出荷量を見積もる
  3. 3. 在庫と入荷予定から発注量を提案
  4. 4. 担当者が確認して発注量を決める

想定時間:20〜30時間

季節変動が単純な場合。天候・催事など見る要素が多いと増えます。在庫と発注点の集計だけの場合は8〜16時間。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

会議の録音から、議事録と次のアクションをつくる

こんなことはありませんか

  • ・打ち合わせのあと、議事録の清書に毎回30分以上かかっている
  • ・「言った・言わない」や、次にやることの抜け漏れが起きている

こう動きます

  1. 1. 会議の録音・書き起こし
  2. 2. AIが要約と決定事項をまとめる
  3. 3. 次のアクションを担当・期限つきで書き出す
  4. 4. 案件管理への登録と、お客様へのメール下書き

想定時間:8〜15時間

要約と次のアクションの書き出しまで。案件管理などへの自動登録を加える場合(1系統ごと)は+10〜15時間。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

見積書・請求書を、ひな型どおりに自動でつくる

こんなことはありませんか

  • ・過去の見積書や請求書をコピーして、品目と金額を毎回書き換えている
  • ・単価の更新漏れや計算の誤りが、ときどき起きている

こう動きます

  1. 1. 依頼内容(メール・メモ)
  2. 2. 品目と数量を読み取る
  3. 3. 単価表から金額を計算する
  4. 4. 御社のひな型で見積書・請求書を出力

想定時間:12〜18時間

ひな型と単価表が固まっている場合。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

LINEで日報を集め、自動で集計する

こんなことはありませんか

  • ・現場から紙やExcelの日報が届き、事務所で集計し直している
  • ・提出漏れの確認と催促に、手間がかかっている

こう動きます

  1. 1. 現場スタッフがLINEで入力
  2. 2. 日報がデータとして集まる
  3. 3. 日別・人別に集計する
  4. 4. 未提出の通知と、まとめの報告

想定時間:20〜30時間

日報の項目が決まっていて、集計の出し先が1か所の場合。LINE公式アカウントの費用は御社のご負担です。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

図面から数量を拾い、積算の下書きをつくる

こんなことはありませんか

  • ・図面を見ながら、部材の数量を一つずつ数えて表に書き写している
  • ・積算できる人が限られ、見積の返事に時間がかかっている

こう動きます

  1. 1. 図面(PDF)
  2. 2. AIが部材と寸法を読み取る
  3. 3. 単価表と掛け合わせる
  4. 4. 積算表(Excel)の下書き

想定時間:25〜35時間

図面の様式が2〜3種類で、単価表が整っている場合。様式が5種類以上ある場合や、手書きの図面が混ざる場合は時間が増えます。

画面イメージ(説明用に作成・クリックで拡大)

マイソクから、投資シミュレーションをつくる

こんなことはありませんか

  • ・マイソクやレントロールの数字を、計画書のExcelに手で入れている
  • ・物件ごとに、賃料の相場や利回りを調べ直している

こう動きます

  1. 1. マイソク・レントロール
  2. 2. AIが価格・面積・賃料を読み取る
  3. 3. 相場・公的データと照らし合わせる
  4. 4. 御社の書式の計画書(Excel・PDF)

想定時間:読み取り15〜20時間/計画書の自動作成は個別のお見積もり

物件資料の読み取りと台帳への整理まで。計画書の自動作成までは、100時間を超える見込みのため別途お見積もり。

Web画面でお使いいただく場合

上の想定時間は、結果をExcelやスプレッドシートに出すところまでの目安です。サーバーを用意し、Web画面でお使いいただく場合は、次の時間が加わります。

  • 見るだけの画面 +20〜40時間画面1〜2枚。結果を見ることが中心で、ログインは全員共通。
  • 入力・承認のある画面 +45〜100時間画面3〜5枚。担当者が入力・修正し、上長が承認する。役割ごとにログインと見られる範囲を分ける。

画面が6枚以上の場合や複数の部署でお使いになる場合は、個別のお見積もりになります。サーバーの利用料は御社のご負担です。

業種ごとの例

業種ごとに⁠、ご利用時間の中でつくれるものの例を並べました⁠。近いものがあれば⁠、最初の打ち合わせでお聞かせください⁠。※は個別のお見積もりになります⁠。

製造・食品製造

  • 過去の図面と見積を参照して、見積の下書きをつくる
  • 検査成績書の合否を判定し、作成する
  • 生産日報・帳票の中身をつくる
  • 在庫と発注点を集計する
  • 手書きの作業記録をデータにする
  • HACCPの衛生管理記録を電子化し、基準外を知らせる
  • 規格書・原材料表示の下書きをつくる
  • 外観検査をAIで行う※

これまでにつくったもの

社名・人名は出さず⁠、業種だけを書いています⁠。時間チケットでのご利用に限らず⁠、当社がこれまでに開発したものを含みます⁠。

運送業

FAXや写真で届いた注文書を読み取り、受注データにする

FAXで届いた注文書をスマートフォンで撮影して取り込むと、AIが内容を読み取ります。担当者は補正画面で確かめて登録するだけです。1枚に積地・着地が複数書かれていても、すべて抜き出します。LINEで注文書の写真が送られてきた場合も、読み取った内容で注文票を返します。

運送業(地方の中堅運送会社)

5つの窓口に散らばった受注を、1つの配送管理システムにまとめる

受注がLINE・メール・ショートメッセージ・FAX・電話に分かれ、案件の流れが社長の記憶頼みになっていました。LINE・FAX写真・メール添付・Web画面の受注を1つのシステムに集め、承認から配車、運送会社の車番の確定、完了報告までを画面上で進められるようにしました。配車はカレンダーで見られ、配送指示書はPDFで自動で出ます。工程が進むごとに次の担当者へメールやLINEで知らせます。2026年4月に要件を決め、8月から本番で使われています。

警備業

条件の多い警備員のシフトを、AIが組む

希望休、資格、現場ごとの必要人数、移動時間、隊員どうしの相性、残業の可否を見ながら、人が手で組んでいました。AIが「1日1現場」「夜勤明けの勤務禁止」「相性の悪い組み合わせを避ける」といった守るべき条件を守ったうえで、点数の高い組み合わせから月次のシフト案をつくります。人が足りない現場や6連勤の隊員は色で知らせます。毎日の現場情報(地図のリンク付き)は隊員にメールで届き、送った内容は請求・給与計算の元になる記録として残ります。

管理しやすく、費用負担を抑えた時間チケット制

必要な時間だけ⁠、チケットでご購入いただきます⁠。打ち合わせから開発・確認・お渡しまでを同じ時間の中で行い⁠、工程ごとの追加費用はいただきません⁠。

20時間

社内ツール1本が目安

有効期限6か月

50時間

2〜3本を順番につくる場合に

有効期限9か月

100時間

複数複合的なしくみをじっくりと

有効期限12か月

管理しやすい

  • ご利用時間は専用のポータルで管理し、使った時間と残り時間をいつでもご確認いただけます。
  • 同時に進めるのは1本ずつとし、順番につくります。
  • 残り時間が少なくなった場合は、10時間単位で追加いただけます。

費用負担を抑えた

「一式で数百万円の見積もり」と比べて、次の点で始めやすくしています。金額の比較はしていません。

  • 一式のお見積もりではなく、20時間から小さく始められます。
  • 要件の整理やデータの整形を、別料金にしません。
  • 開発期間中のAI利用料は当社が負担します。
  • 時間内に収まらないと分かった場合は、それまでの残り時間を開発費用に充当します。

お支払いはご購入時の一括前払いです。料金は、最初の打ち合わせ(無料)でご案内します。

無料相談を申し込む

最初の打ち合わせ1回(最大60分)は無料です

ご利用時間に含まれるもの・含まれないもの

項目扱い
打ち合わせ・要件の整理ご利用時間に含みます
データの確認と整形ご利用時間に含みます
開発・検証・お渡しご利用時間に含みます
手順書・設定一式お渡しするものに含みます
開発期間中のAI利用料当社が負担します
クラウドやサーバーの契約料御社にてご契約ください(M365・AWS等)
お渡し後の運用にかかるAI利用料御社のご負担です。着手前に想定額をお伝えします
現地へお伺いする場合の旅費交通費御社のご負担です(ご利用時間の料金とは別)

時間で区切れないものは、別のお見積もりにします。

1. 事前に時間を見積もりきれないもの

  • 手書きの帳票を大量に読み取るもの(前処理だけで20時間〜)
  • 複数の部署にまたがる業務の作り直し(60時間〜)

2. 個別のご契約が必要なもの

  • 基幹システムのデータベースと直接つなぐもの
  • 24時間動かし続けるもの
  • 誤りが許されない業務に直結するもの

3. 規模

1つの開発が100時間を超える見込みのもの

お見積もりに切り替わった場合、それまでの残り時間は開発費用に充当いたします。最初にお使いいただいた時間が無駄になることはありません。

最初の打ち合わせは無料です⁠。

  1. 1

    業務を伺い、着手する順番を決める

    無料・1回まで/最大60分

    現在の進め方と、お困りの箇所を伺います。やりたいことが複数ある場合は、どれから手をつけるかを一緒に整理します。この時点で、ご希望の内容がご利用時間で収まるかどうかをお伝えします。

  2. 2

    仕様を固め、データを確認する

    ここからご利用時間に含まれます

    つくるものが決まったら、入出力や例外的な処理の扱いを詰めます。あわせて実際のデータを拝見し、そのまま使える状態か、整える作業が必要かを判断します。

  3. 3

    つくる

    仕様を固めてから着手します。途中経過は都度ご確認いただきます。

  4. 4

    実際のデータで動かし、直す

    現場でお使いいただき、出てきたご要望を反映します。ここは想定より時間がかかることが多い工程です。

  5. 5

    お渡しする

    手順書と設定一式をお渡しし、運用方法をご説明します。

進行にあたり、御社側で内容をご判断いただける方に、打ち合わせにご参加いただきます。現在どのように業務を進めているか、例外的な処理をどう扱っているかは、御社にしか分からない情報です。

制度をご利用いただける場合があります⁠。

中小企業省力化投資補助金(一般型)。最初にお引き受けする業務の棚卸しは、そのまま申請の材料としてお使いいただけます。申請いただくのは御社となりますので、制度の適用可否は所轄の窓口にご確認ください。補助金をご利用の場合は、成果物を定めたご契約に切り替えます。

補助率・補助上限は公募回により変わるため、Webでは制度名のみを記載しています。最新の条件は中小企業庁の案内をご確認ください。

自社で作れる人を育てたい場合は

x3dのレンタルAIエンジニアが作った1本目を御社の社員が引き継ぎ、2本目を自分で作る。この流れを12週間のプログラムにしたものが「業務改善エンジニア育成プログラム(社内FDE)」です。

業務改善エンジニア育成プログラムを見る

よくある質問

AI経営教育者・x3d代表

ご相談の前に、「誰がつくるのか」をご確認ください。

武石幸之助(AIのすけ先生)のポートレート

武石幸之助

Konosuke TakeishiAIのすけ先生

AI経営教育者 / x3d株式会社 代表取締役

東京大学大学院 学際情報学府 / 慶應義塾大学 環境情報学部

x3d株式会社は、企業向けAI教育・組織変革コンサルティングとAIシステム開発を行っています。 AI導入支援は2017年より。x3dのレンタルAIエンジニアは、現場で動くものを必要な時間だけお引き受けするサービスです。 まずは御社の状況をお聞かせください。

支援企業数
2,000社以上
受講者数
6,000名以上
受講満足度
99%

※満足度は『満足+やや満足』の合計(2024年度アンケート)

研修・講演 対応エリア
全47都道府県

※2023年〜2026年7月・受講企業の所在地ベース(来訪受講を含む)

受講者の声

  • 「6時間という長時間の研修でしたが、もっと学びたいと思うほど内容が面白く、非常に充実した時間でした。」

    株式会社池田泉州銀行

    ICTコンサルティングチーム ご担当者様

  • 「2025年4月の最新クリエイティブAIトレンド情報と実践体験を通じて、「社内でも活用できそう」という手応えを得ることができました。」

    株式会社アカツキ

    ご担当者様

  • 「大変勉強になりましたし、DXを推進する上で感じていた危機感や問題点をハッキリ言って頂いて、強く共感しつつ自分の考え方に自信が持てました。」

    トヨタ自動車株式会社

    ご担当者様

※敬称略。導入事例・お客様の声をすべて見る

メディア出演UHB 北海道文化放送「BOSS TALK(ボストーク)」出演(2026年7月21日 OA)

UHB個別記事

まずは、最初の打ち合わせから。

現状を伺い、何から着手するかを一緒に整理したうえで、ご希望の内容がご利用時間の中で収まるかどうかをお伝えします。ご購入いただくかどうかは、そのうえでご判断ください。

無料相談を申し込む

最初の打ち合わせ1回(最大60分)は無料です

目安時間は過去のご支援に基づく想定であり、御社の業務内容やデータの状態により変動します。正式なお見積もりは、最初の打ち合わせの後にご提示いたします。